ハイアルチ 駅前高地トレーニング 説明会に参加する
HYROX × 低酸素 FC説明会

HYROX人気のその先まで、考えていますか?

大会が終わっても、
通い続けてもらえる
HYROXジムへ。

その悩み、低酸素で解決。

大会需要だけで終わらせない。
低酸素で、継続率・差別化・新たな収益の可能性を。

日本初の高地トレーニング専門スタジオ「ハイアルチ」が、HYROXジム・フィットネス事業者向けに、低酸素導入のフランチャイズ説明会を開催します。

9/29(火)13:00–14:00 9/29(火)15:00–16:00 10/2(金)13:00–14:00
説明会に参加する

オンライン開催・参加無料・各回60分

More Than HYROX HYROX×低酸素 FC説明会。低酸素環境に対応したハイアルチのHYROXトレーニングスペース
継続率大会後も通う理由が残る
差別化空気だけは真似できない
新たな収益上位プラン・大会連動プラン
PROBLEM

HYROX人気のその先まで、
考えていますか?

HYROXの盛り上がりとともに、対応ジムは急速に増えています。一方で、現場ではこんな声が聞こえ始めています。

大会が終わると、来なくなる

大会をゴールに入会した会員は、レース後にモチベーションが途切れやすい。次の大会までの“谷”をどう埋めるかが課題。

どこも同じメニュー、同じ器具

スレッド、ローイング、スキーエルグ、ウォールボール。設備と種目が共通なだけに、近隣に競合ができた瞬間、価格と立地の勝負になる。

単価が上がらない

月会費だけでは限界がある。会員に本気で応援してもらえるような、次の価値提案が見つからない。

これらはジムの努力不足ではありません。
競技が標準化されているからこそ起きる、構造的な悩みです。

SOLUTION

その悩み、低酸素で解決。

ハイアルチの低酸素トレーニングは、標高2,500m相当の酸素濃度に調整した空間で行うトレーニングです。気圧は平地のまま、酸素濃度だけを下げる方式のため、高山病リスクを抑えながら、短時間で心肺に強い刺激を与えられます。

HYROXは「動けるか」を競う競技。8つのステーションと8本のランを支えるのは、有酸素能力と筋持久力です。低酸素環境では、同じ動作でも身体にかかる負荷が上がり、平地よりも短い時間・少ない回数で「エンジン」を鍛えられます。

つまり低酸素は、HYROXジムの“上位メニュー”になります。通常のHYROXトレーニングに「もっと速くなりたい人」のための一段上の選択肢を足す。それが、継続率・差別化・新収益の3つを同時に動かします。

低酸素環境でのランニングトレーニング(ハイアルチ下北沢)
2,500m相当の酸素濃度(気圧は平地のまま)
安全管理
SpO2(血中酸素飽和度)と心拍をリアルタイム計測
監修
城西大学駅伝部監督・櫛部静二氏 監修のHYROXプログラム
プログラム
ENGINE RUN/STATION × HYPOXIA/RACE SIM の3ステップ
推奨頻度
週2回 × 30分
3 VALUES

低酸素が、HYROXジムにもたらす
3つの変化

低酸素環境でのローイング
01

継続率

大会後も「通う理由」が残る

低酸素は、記録を伸ばすための“練習環境”です。レース後も「次はもっと上へ」という目的が続くため、大会をまたいで通い続ける動機が生まれます。

7.6回2ヶ月・平均利用回数で
乳酸耐性(LT値)が向上
90%が持久力の向上を実感
低酸素環境でのスキーエルゴ
02

差別化

「低酸素で練習できるHYROXジム」という唯一性

同じ器具・同じ種目の中で、“空気”だけは簡単に真似できません。「あのジムは低酸素でHYROX対策ができる」は、エリアで一つの明確な選ばれる理由になります。

10年低酸素トレーニング専門で
運営してきたノウハウ
低酸素環境でのスレッドプッシュ
03

新たな収益

上位プラン・大会連動プランが作れる

低酸素は既存の月会費に「上乗せ」する設計が可能です。大会に向けた期間限定パスポートや、低酸素利用を含む上位プランなど、単価を上げる商品設計を説明会でご紹介します。

+α月会費に上乗せする
上位プラン設計
WHY HIGH ALTITUDE

10年、低酸素だけをやってきました。

ハイアルチは2016年、日本初の高地トレーニング専門スタジオとして創業。「駅前で、高地トレーニングを。」を掲げ、直営・FCあわせて全国に展開してきました。低酸素の導入・運営・安全管理・集客まで、ゼロから業界をつくってきたノウハウを、そのままお渡しします。

10
創業10年、低酸素専門2016年創業。日本初の高地トレーニング専門スタジオ
100
トップアスリート100名以上の指導実績競技者からビギナーまで対応するメソッド
監修
櫛部静二氏 監修プログラム城西大学駅伝部監督。HYROX向け3ステッププログラム
SpO2
リアルタイム計測による安全管理SpO2・心拍を計測し、基準に基づいて運用
スポーツ庁 SPORTS OPEN INNOVATION CONTEST 最優秀賞低酸素×スポーツの事業モデルを評価
下北沢スタジオ=HYROXフラッグシップ低酸素環境でHYROX全8種目に対応
AGENDA

説明会でお話しすること

  1. HYROX市場の現在地と、大会後の“谷”をどう埋めるか
  2. なぜ低酸素がHYROXのパフォーマンスに効くのか櫛部氏監修プログラムの考え方
  3. 低酸素導入の実際必要な設備・スペース・初期投資の目安・運用体制
  4. 継続率と単価を上げる商品設計上位プラン、大会連動パスポートの事例
  5. ハイアルチFCの仕組み加盟条件・サポート内容・ロイヤリティ
  6. 質疑応答
SPEAKER
坪井 玲奈
High Altitude Management株式会社 代表取締役

2016年、日本初の高地トレーニング専門スタジオ「ハイアルチ」を創業。低酸素トレーニングの普及を通じて、健康・スポーツ・教育に貢献することを目指し、直営・FC展開を推進。自身もHYROXに挑戦し、競技者としての視点からプログラム開発に関わる。

OVERVIEW

開催概要

日程
9/29(火)13:00–14:00 9/29(火)15:00–16:00 10/2(金)13:00–14:00
形式オンライン(Zoom)。お申し込み後、参加URLをメールでお送りします。
参加費無料
対象
  • HYROX対応ジム・フィットネス施設の経営者、責任者
  • HYROX対応を検討中のジム経営者
  • フィットネス分野への新規参入を検討している事業者
主催High Altitude Management株式会社(ハイアルチ)
説明会に参加する
FOR YOU

こんな方におすすめです

  • HYROX会員の大会後の離脱に悩んでいる
  • 近隣にHYROX対応ジムが増え、差別化の軸を探している
  • 会員単価を上げる新しい商品を作りたい
  • 既存スペースの一部を活用して、新しい収益源を加えたい
  • 低酸素に興味はあるが、設備・安全面・運営がイメージできていない
  • これからHYROX対応ジムを立ち上げようとしている
FAQ

よくあるご質問

既存のジムに後付けできますか?
はい。既存施設の一部スペースへの導入を前提にご提案しています。必要な広さや工事の目安は説明会でご説明します。
低酸素は安全ですか?
気圧を変えず酸素濃度のみを調整する方式のため、高山病のリスクは低く抑えられます。加えてSpO2と心拍をリアルタイムで計測し、基準に基づいて運用します。10年間の運営ノウハウとして安全管理マニュアルをご提供します。
スタッフに専門知識は必要ですか?
導入時に研修を行い、指導・安全管理のマニュアルをお渡しします。研修の内容・期間は説明会でご案内します。
参加したら加盟しなければいけませんか?
いいえ。まずは情報収集の場としてご参加ください。
HYROX対応ジムでなくても参加できますか?
はい。これからHYROXへの対応を検討されている方も歓迎します。
MESSAGE

HYROXの熱を、
一過性のブームで終わらせない。

HYROXは「動けるか」を競う競技です。この競技において、低酸素は確実にパフォーマンスを押し上げる。私たちの技術が本当に活きる場所だと確信したから、本気で向き合うと決めました。

低酸素を導入すれば、あなたのジムの会員は、大会の後も「次はもっと速く」と通い続けてくれる。その仕組みを、私たちは10年かけてつくってきました。

HYROXの熱を一過性のブームで終わらせず、地域に根づく文化にする。そのために、一緒に取り組んでくださる仲間を探しています。

High Altitude Management株式会社代表取締役 坪井 玲奈
ENTRY

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参加無料・オンライン開催。お申し込み後、参加URLをメールでお送りします。

THANK YOU

お申し込みを受け付けました

ご登録のメールアドレスに確認メールをお送りしました。
参加URLは、担当より改めてご連絡します。

ハイアルチ下北沢 HYROX TRAINING CLUBのメンバーHYROX TRAINING CLUB|ハイアルチ下北沢
MORE THAN HYROX.

大会のその先まで、選ばれ続けるジムへ。

9/29(火)13:00– 9/29(火)15:00– 10/2(金)13:00–
説明会に参加する(無料)
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