HYROX人気のその先まで、考えていますか?
大会が終わっても、
通い続けてもらえる
HYROXジムへ。
大会需要だけで終わらせない。
低酸素で、継続率・差別化・新たな収益の可能性を。
日本初の高地トレーニング専門スタジオ「ハイアルチ」が、HYROXジム・フィットネス事業者向けに、低酸素導入のフランチャイズ説明会を開催します。
オンライン開催・参加無料・各回60分
HYROX人気のその先まで、
考えていますか?
HYROXの盛り上がりとともに、対応ジムは急速に増えています。一方で、現場ではこんな声が聞こえ始めています。
大会が終わると、来なくなる
大会をゴールに入会した会員は、レース後にモチベーションが途切れやすい。次の大会までの“谷”をどう埋めるかが課題。
どこも同じメニュー、同じ器具
スレッド、ローイング、スキーエルグ、ウォールボール。設備と種目が共通なだけに、近隣に競合ができた瞬間、価格と立地の勝負になる。
単価が上がらない
月会費だけでは限界がある。会員に本気で応援してもらえるような、次の価値提案が見つからない。
これらはジムの努力不足ではありません。
競技が標準化されているからこそ起きる、構造的な悩みです。
その悩み、低酸素で解決。
ハイアルチの低酸素トレーニングは、標高2,500m相当の酸素濃度に調整した空間で行うトレーニングです。気圧は平地のまま、酸素濃度だけを下げる方式のため、高山病リスクを抑えながら、短時間で心肺に強い刺激を与えられます。
HYROXは「動けるか」を競う競技。8つのステーションと8本のランを支えるのは、有酸素能力と筋持久力です。低酸素環境では、同じ動作でも身体にかかる負荷が上がり、平地よりも短い時間・少ない回数で「エンジン」を鍛えられます。
つまり低酸素は、HYROXジムの“上位メニュー”になります。通常のHYROXトレーニングに「もっと速くなりたい人」のための一段上の選択肢を足す。それが、継続率・差別化・新収益の3つを同時に動かします。
- 安全管理
- SpO2(血中酸素飽和度)と心拍をリアルタイム計測
- 監修
- 城西大学駅伝部監督・櫛部静二氏 監修のHYROXプログラム
- プログラム
- ENGINE RUN/STATION × HYPOXIA/RACE SIM の3ステップ
- 推奨頻度
- 週2回 × 30分
低酸素が、HYROXジムにもたらす
3つの変化
継続率
大会後も「通う理由」が残る
低酸素は、記録を伸ばすための“練習環境”です。レース後も「次はもっと上へ」という目的が続くため、大会をまたいで通い続ける動機が生まれます。
乳酸耐性(LT値)が向上
差別化
「低酸素で練習できるHYROXジム」という唯一性
同じ器具・同じ種目の中で、“空気”だけは簡単に真似できません。「あのジムは低酸素でHYROX対策ができる」は、エリアで一つの明確な選ばれる理由になります。
運営してきたノウハウ
新たな収益
上位プラン・大会連動プランが作れる
低酸素は既存の月会費に「上乗せ」する設計が可能です。大会に向けた期間限定パスポートや、低酸素利用を含む上位プランなど、単価を上げる商品設計を説明会でご紹介します。
上位プラン設計
10年、低酸素だけをやってきました。
ハイアルチは2016年、日本初の高地トレーニング専門スタジオとして創業。「駅前で、高地トレーニングを。」を掲げ、直営・FCあわせて全国に展開してきました。低酸素の導入・運営・安全管理・集客まで、ゼロから業界をつくってきたノウハウを、そのままお渡しします。
HYROXフラッグシップ|ハイアルチ下北沢スタジオ低酸素環境にHYROXの全ステーションを実装。説明会では、この店舗の導入・運営の実例をお話しします。
説明会でお話しすること
- HYROX市場の現在地と、大会後の“谷”をどう埋めるか
- なぜ低酸素がHYROXのパフォーマンスに効くのか櫛部氏監修プログラムの考え方
- 低酸素導入の実際必要な設備・スペース・初期投資の目安・運用体制
- 継続率と単価を上げる商品設計上位プラン、大会連動パスポートの事例
- ハイアルチFCの仕組み加盟条件・サポート内容・ロイヤリティ
- 質疑応答
2016年、日本初の高地トレーニング専門スタジオ「ハイアルチ」を創業。低酸素トレーニングの普及を通じて、健康・スポーツ・教育に貢献することを目指し、直営・FC展開を推進。自身もHYROXに挑戦し、競技者としての視点からプログラム開発に関わる。
開催概要
| 日程 |
9/29(火)13:00–14:00
9/29(火)15:00–16:00
10/2(金)13:00–14:00
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|---|---|
| 形式 | オンライン(Zoom)。お申し込み後、参加URLをメールでお送りします。 |
| 参加費 | 無料 |
| 対象 |
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| 主催 | High Altitude Management株式会社(ハイアルチ) |
こんな方におすすめです
- HYROX会員の大会後の離脱に悩んでいる
- 近隣にHYROX対応ジムが増え、差別化の軸を探している
- 会員単価を上げる新しい商品を作りたい
- 既存スペースの一部を活用して、新しい収益源を加えたい
- 低酸素に興味はあるが、設備・安全面・運営がイメージできていない
- これからHYROX対応ジムを立ち上げようとしている
よくあるご質問
既存のジムに後付けできますか?
低酸素は安全ですか?
スタッフに専門知識は必要ですか?
参加したら加盟しなければいけませんか?
HYROX対応ジムでなくても参加できますか?
HYROXの熱を、
一過性のブームで終わらせない。
HYROXは「動けるか」を競う競技です。この競技において、低酸素は確実にパフォーマンスを押し上げる。私たちの技術が本当に活きる場所だと確信したから、本気で向き合うと決めました。
低酸素を導入すれば、あなたのジムの会員は、大会の後も「次はもっと速く」と通い続けてくれる。その仕組みを、私たちは10年かけてつくってきました。
HYROXの熱を一過性のブームで終わらせず、地域に根づく文化にする。そのために、一緒に取り組んでくださる仲間を探しています。
説明会に参加する
参加無料・オンライン開催。お申し込み後、参加URLをメールでお送りします。
お申し込みを受け付けました
ご登録のメールアドレスに確認メールをお送りしました。
参加URLは、担当より改めてご連絡します。